なぜどこに行っても良くならなかった【睡眠時無呼吸症候群】が当院の施術で改善するのか?

あなたはこんな症状でお悩みではないですか?

 

☑いびきをかく。

☑家族に睡眠時に呼吸が止まっているといわれる。

☑寝ている間に2回以上目が覚める。

☑起床時に頭痛がする。

☑起床時に口が乾いている。

☑熟睡感がない。

☑寝ているのに日中眠気に襲われる。

 

​​​​​このような症状があてはまるあなたへ

 

「もうご安心ください」
 

当院ではこのような症状のお悩み方も多く来院され多くの改善事例がございます。

 

【睡眠時無呼吸症候群 SAS】は放っておくと、無呼吸による血圧の上昇や、血圧上昇による動脈硬化で心筋梗塞などの心疾患に繋がる可能性があります。

 

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睡眠時無呼吸症候群 SAS】とは・・

西洋医学的に10秒以上呼吸が止まっている状態を無呼吸と定義し、

 

無呼吸が7時間睡眠中30回以上、もしくは1時間に回以上あれば睡眠時無呼吸症候群(SAS)と診断されます。

 

まずは病院の検査であなたの体を見ていただくことをおすすめ致します。

PAP

病院での治療方針

マウスピース・・軽度の症状に有効です。マウスピースで上顎の位置を調節していきます。

 

CPAP療法・・鼻から空気を送り気道を確保する装置。機械を購入することができないので、自力で改善できなければ生涯機械のレンタルが必要です。

 

手術・・睡眠時無呼吸症候群の原因が軟口蓋(のどちんこ)や咽頭扁桃増殖症(アデノイド)場合は部分切除をしますが、数年後に再発する率が高いといわれています。

足のストレッチ

睡眠時無呼吸症候群(SAS)に対する当院の考え方と方針

当院は【睡眠時無呼吸症候群(SAS)】の原因を

☑頭蓋骨の捻じれ

☑上顎のズレ

☑首の骨のズレ

と考えます。

それぞれの骨がゆがみ位置がズレることで、気道のスペースに舌・口蓋垂(のどちんこ)、軟口蓋(口腔上壁後方の軟らかい部分)が蓋をすることで気道が閉塞され、無呼吸もしくはそれらに空気が当たり共鳴し、いびきとなります。

 

この状態に対して、当院は大元の原因となる骨のズレを調整していきます。

 

多くの方がイメージする、整体と言えば骨をボキボキ鳴らすというような暴力的な矯正は百害あって一利もありませんので安心してください。

 

特に頭蓋骨はデリケートな骨で5g(約100円硬化の重さ)くらいの力でないと骨は動かないのです。

 

上顎の骨も乱暴に扱えば容易に骨折いたします。

 

そんなソフトな力で頭蓋骨を調整することで、首の骨は自動的に本来の位置に納まっていくのです。

 

ですから、首の骨をボキボキ鳴らす必要は当院に限っては全くありません。

 

そのような流れで骨は矯正され元の位置に戻ることで、気道が確保され施術後に疑似的にいびきを出そうとしても【いびき】がかきにくくなります。

診断

当院の整体の結果が出る理由

一番は28年間の施術経験値による裏打ちから培った人体のへの考え方と施術方法だからです。

更にこの5つを満たす整体院は他には無いと自負いたしております。

 

1、国家資格取得後28年間で延べ12万人を施術した経験を持っております。

 

2、院長の栴檀が責任をもって施術いたします。

 

3、筋肉をグリグリ揉んだり、骨をボキボキ鳴らさない施術法です。

 

4、自律神経まで調整できる根本整体

 

5、国家資格を持った施術者の整体院

当院は「月刊わかさ」「全国のスゴ腕達人20人」に選ばれました。千葉県では唯一月辰会活法整体院のみとなっております。誌面に当院の患者様より感想をいただきました。