50肩でお悩みのあなたへ

なぜ何処に行っても治らなかった【50肩】が、 当院の施術で何故良くなるのか?

あなたはこんな症状でお悩みではないですか?

☑急に肩が上がらなくなった

☑夜寝ているときに肩が疼いて寝られない

☑シャツを脱ぐときに肩に痛みが出る

☑腕を後ろに回すときに肩に痛みが出る

☑急に肩に熱感をもちズキズキする

このような症状が当てはまるあなたへ

   

  「もうご安心ください!!」
 

当院ではこのような症状のお悩み方も多く来院され多くの改善事例がございます。

そもそも【50肩とは】・・・

最初、肩関節付近に鈍痛がおこり、腕の可動範囲の制限が起こる。

 

次第に痛みは鋭いものになり、急に腕を動かす場合などに激痛が走るようになる。

 

痛みのために、腕を挙げたり後ろへ動かせないなどの運動障害が起こる。

 

重症化すると、洗髪、髪をとかす、歯磨き、炊事、洗濯物を干す、電車のつり革につかまる、洋服を着る、寝返りを打つ、排便後の尻の始末などが不自由となり、

 

日常生活に大きな困難をもたらす場合がある。軽症で済むか重症化するかの仕組みもはっきりしていない

一般的な【50肩】の対処法

☒病院では、湿布・電気治療・温熱療法・マッサージ

      

☒一般的な整骨院・ 接骨院では、電気治療・温熱療法・マッサージ・

当院の50肩の考え方と施術方針

まず月辰会活法整体院では【50肩】の原因を

☑背骨のゆがみ。

☑肩関節の捻じれ。

と考えます。

 

一見、その動かない肩だけが原因かと考えてしまいますが、

 

肩関節などの末端の関節の問題は、中心の背骨の捻じれから

 

肩関節の末端に影響を及ぼしているものなのです。

 

なので、挙がらない肩の関節を一生懸命挙げようとしても、

 

 

ただただ痛いだけで辛いだけで、体がますます緊張して固まってしまうのです。

 

 

当院の治療の特徴としましては、筋肉をグイグイ揉んだり、骨をボキボキ鳴らすような乱暴な怖い施術をしないのが特徴です。

 

 

そういう力で背骨や肩の関節の捻じれは勝手に矯正され、

 

 

無理にグイグイ肩を挙げなくても、筋肉は緩み挙げやすい肩の関節になるのです。

 

 

通常は、硬い筋肉はグイグイ揉まないと弛まないのでは?

 

骨をボキボキ鳴らさないと骨は元の位置に戻らないのではないか?

 

と皆さんは思ってしまうでしょう。

 

ところが、当院は臨月の妊婦さんでも施術ができるくらいの力で体を調整していきます。

 

骨をボキボキ鳴らすこと、筋肉をギューギュー揉むこと・・これらは普通に考えて体に無理やりな・捻じ込むような力です。

 

人間同士でも目の前の人からから急に押されて成すがまま無抵抗でいられるでしょうか?

 

少なからず反発しないですか?

 

人間の心理がそうなのですから、細胞レベルも同じ感覚なのです。

 

「硬い筋肉は揉まないとほぐれない。」

 

「ずれた背骨・骨盤は捻じ込まないと良い位置に収まらない。」

 

これらは、ただ固定概念に縛られているだけなのです。

 

人間の体は「モノ」ではありませんので、そんな単純なものではないのです。

 

無理やりな・強引な力では私とあなたの協調が取れていません。

 

協調が取れる力とは、心地いい・気持ちいいではないですか?

 

当院はそういう触れ方で、筋肉・骨・神経を連動させる体に点在する「あるポイント」を刺激することで体を調整していきます。

 

そうすると、体のほうが勝手に背骨・骨盤のズレを本来のあるべき位置に戻していくものなのです。

 

【50肩】は病院や整骨院・接骨院の保険治療で1年かかって良くなるかたもいるようですが、

 

 

良くならない人の割合が多いのも現実です。

 

 

 

もし、あなたが辛い【50肩】でお悩みなら、ぜひ一度当院にご相談ください。

 

あなたのご来院を心からお待ちしております。

他院にはない当院5つの違い

1、28年間で延べ12万人を施術した経験を持っております

 

柔道整復師という国家資格を取得してから28年間で延べ12万人の患者様を

 

施術いたしました。この間 整形外科・整骨院・接骨院を巡り、

 

骨折・脱臼の治療・レントゲン読影・あらゆる治療テクニックを習得いたしました。

 

その中で行きついた治療の考え方の結論が今の治療法です。

 

他にはない技術だと自負しております。

 

是非お体で何かございましたら、一度ご相談してみてください。

 

 

2、院長が責任もって施術いたします。

 

治療に行くたびに担当の先生が違うことなどありませんでしたか?

 

患者さんの体は一人一人違いますし、その方ですらも、日によって状態は変わります。

 

当院は、院長の私があなたを責任もって初診から卒業まで診させていただきます。

 

常に状態を把握した中で施術いたしますので、ご安心ください。

 

 

3、筋肉をグリグリ揉んだり、骨をボキボキ鳴らさない施術法

 

皆さまが整体選びで「痛いことをされないだろうか?」というのを一番心配されているのではないでしょうか?

 

実際、臨月の女性の腰痛も施術いたします。

 

何を語るより、如何に体に負担をかけ無い治療かご理解いただけるかと思います。

 

そして当院は筋肉をグイグイ揉みません。

 

揉まれると気持ちいですが、揉むこととほぐれることは別問題です。

 

肩こりなども揉んだりなどの刺激を与えなくても柔らかくなるのが当院独自の治療法です。

 

4、自律神経まで調整できる根本整体

 

当院は他院と違い「自律神経」に対しての施術を得意としております。

 

自律神経は一言でいえば「脳」を指します。

 

つまり当院の「根本治療」の「根本」とは「脳」から調整するということなのです。

 

背骨・骨盤は勝手に歪むものではありません。

 

頭蓋骨の歪みが背骨・骨盤を歪ませるのです。

 

頭蓋骨が歪んでいるということは、中に納まっている脳もなにがしらの圧迫を

 

受けているので正しい指令が出せない「脳」となっているのです。

 

整体とはまず体全部の司令塔を治療することが根本改善と考えております。

 

5、国家資格を持った整体院

 

私は、柔道整復師という国家資格を持っております。

 

それは整骨院・接骨院を開業できる資格です。

一般的に整体院は無資格で開業できます。

 

しかし、当院は柔道整復師と生活習慣病予防指導士の二つの資格をもった者が施術にあたります。

 

何故当院は整骨院などの保険診療をやらないのかというと、自分の経験上その内容で良くなる患者さんも

 

勿論いましたが、多くのほとんどの患者さんは根本的に変わってないので、半永久的に

 

治療に通わないといけない様子を目の当たりにしていたからです。

 

それならば国家資格の知識のなかでキチンと治してあげたいと思い当院は整体院という形で施術を行っているのです。

院長からのメッセージ

この度は、沢山の治療院から当院を見つけていただき誠にありがとうございます。

 

月辰会活法整体院 院長 栴檀芳之妙乗です。

 

当院は整骨院・接骨院を開業できる国家資格を持ちながら、保険診療をせず自費の治療をしております。

 

一見患者さんの為になっていないのではないか?とお思いになられましたか?

 

私は20年間整形外科・整骨院・接骨院を渡り歩きあらゆる知識を身につけました。

 

そのなかで感じたことは、保険診療は良くなっている方がいるのも事実ですが、半分以上の患者様は永遠現状維持の状態から抜け出せていないという事実です。

 

保険治療は窓口が安いかもしれませんが、時間を費やしている割に結局良くなっていないのです。

 

特に年配の方は院長から「歳だからしょうがない」という言葉をよく言われておりました。

 

デスクワークの方の肩こりなども、「デスクワークだからしょうがない」と言われておりました。

 

私は28年間で得た知識と技術で、「歳だからしょうがない」「デスクワークだからしょうがない」というのは関係ないという結論に達しました。

 

それらは患者様に責任転嫁しているだけで、施術者側が治せないだけなのだと気付きました。

 

実際に正座が出来なく、レントゲンで膝関節の隙間がないと診断を受けた方でも当院の施術で正座をすることができました。

 

デスクワークで肩こりに悩んでいた方も、当院の施術で肩こり体質が変化して同じ状況でデスクワークをしても肩がこらない体質になりました。

 

しかしこのような体の変化をつけるには、保険診療で行う内容の患者さんの訴えているところだけ揉んだり電気をかけても根本的に何も変化は出せないのです。

 

体は骨格・筋肉・神経・内臓全部が相互で関係しあい体を動かしております。

 

 

何処か不具合が出た場合、これらの相互関係のバランスをとってあげることが根本解決の道なのです。

 

 

そういう理由で、その場しのぎではない本当に治る治療をして、患者さんにより早く通院生活から卒業してもらいたく、私は保険診療を辞めたのです。

 

もしあなたのその辛い症状が解決出来たら、あなたは何がしたいですか?

 

当院の施術は、あなたのその願望を叶えるお手伝いが出来るかもしれません。

 

宜しければ当院の施術を受けてみませんか?

 

あなたからのご連絡を心よりお待ちしております。