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習志野市の整体|ワクチンの中身に胎児が・・|月辰会活法整体院

2020/07/12

習志野市の整体|月辰会活法整体院 院長の栴檀です。

ワクチン情報!

なんとワクチンの中身に、堕胎した胎児の細胞が使われているそうです。

 

 

ワクチンにMRC-5という物質が含まれます。

 

 MRC-5とは・・・・

 

 

さまざまなワクチンの原材料として使われるものに、MRC-5というものがあります。

 

MRC-5とは堕胎された胎児の細胞を指します。

 

MRC-5が堕胎された胎児の細胞を使って開発されたことは、アメリカ政府の保健福祉省管轄下にあるアメリカ疾病管理予防センター(CDC)や開発業者自身が公開しているまぎれもない事実なのです。

 

 

さらに、それぞれの製品に、その胎児の母親のデータも載っているそうです。

 

 

あるMRC-5の 一文です。

 

 

「1966年9月に身体は健康である27歳の女性から、精神疾患の理由で堕胎された14週目の胎児から取り出された肺細胞から開発されたものである。」

 

 

 

「MRC-5」というのは、水疱瘡用のVarivax、MMR(はしか・おたふく風邪・風疹)用のProQuadワクチン、A型肝炎、ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン、ポリオ、狂犬病など、日本でも主要なワクチンの製造に使われています。

 

 

こんなものが入っていてもワクチンを打ちたいですか?

 

習志野市津田沼4-1-25ダイワティアラ津田沼Ⅶ-C号

月辰会活法整体院

047-454-0001

 

院長 栴檀芳之妙乗