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うつ病が症状早く良くなる人となかなかなれない人の違い|月辰会活法整体院

2020/07/04

習志野市津田沼の月辰会活法整体院 院長の栴檀です。

 

当院は自律神経に対しても対応している整体なので、

 

うつ状態やパニック状態の患者さんも多くみえます。

 

ずっと見てきた中で、「早く良くなる人」「なかなか良くならない人」

に明らかな特徴があります。

 

早く良くなる人は、絶対的に「精神薬を飲んでいない人」です。

 

精神薬は限りなく「覚せい剤」です。

 

精神薬を飲んでいる人は、必ず自分の飲んでいる薬の添付文書をネットで

 

調べてみてください。

 

とにかく副作用の多さに驚くばかりです。

 

精神薬を飲むとその作用を上回る薬の副作用が新たな症状となって現れます。

 

私から言わせていただければ、精神薬は精神病製造薬です。

 

精神薬を飲んで本当に健康になった人はただの一人も見たことがありません。

 

それだけ恐ろしいものを体に入れて精神を支配されていることをよくよく

 

認識してください。

 

つまり薬を飲みながら体を良くしたいというのは、なかなか難しいいものです。

 

多くの患者さんは、精神薬を飲んでいれば元の元気な体に戻れると思い込んでいます。

 

しかしハッキリ言って精神科医に騙されているのが現実です。

 

更に西洋医学のベースは人間には自己治癒力などはないという考えが

ベースです。

 

そして精神医学の発祥の歴史は、

人が人を差別・監禁・迫害・殺人する人類の歴史をビジネス化し概念化したのが「精神医学」の始まりです。

 

18世紀の精神病院・施設は人々を閉じ込めることを専門としたビジネスとして

 

発展していきました。

 

このシステムを利用したい人たちとは、権力者や権威者です。

 

つまり精神治療という名の拷問施設だったのが精神医学の始まりなのです。

 

こんな歴史をたどった医学に正義があるわけがないのです。

 

実際に処方している薬など「自殺企図のおそれ」などと書いてる薬もあります。

 

(詳しくは 内海聡医師著書「大笑い!精神医学」 三五館

の書籍を読んで目を覚ましていただくといいです。)

 

こんなものを自分は飲まされていたんだ!!という現実を認識していただいて、

 

少しでも早く薬から脱却したいという気持ちがないと「うつ」や「パニック」からの脱却はできません。

 

その気持ちだけ持ち合わせていただければ十分です。

 

それが理解できず、不安だからと薬に走ってしまう人は、添付文書の副作用に書いてある「不安」を助長させているだけなのです。

 

習志野市津田沼4-1-25ダイワティアラ津田沼ーC号

月辰会活法整体院

047-454-0001

院長 栴檀芳之妙乗