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習志野市津田沼の整体より裏情報「輸血ががんを生む理由」

2020/02/05

千葉県習志野市津田沼 月辰会活法整体院 院長の栴檀芳之妙乗です。

 

京都府立医科大の研究で、

1983~1988年、胃がんの手術で輸血による生存率は、

輸血しなかった患者さん(226例)は80.5%

少量の輸血した患者さん(105例)46・4%

多量に輸血した患者さん(91例)32.6%

であったそうです。

 

生存率は輸血しなかったほうが約2・5倍高いことが分かりました。

また南カルフォルニア大学の調査報告では、輸血すると癌が倍増する

データもあるそうです。

 

久留米大学医学部 安達洋祐医師によると、

「輸血をすると免疫が激減するから」

ということのようです。

 

輸血をすると、他人の血と折り合いをつけるべく、自らの免疫を低下させるそうです。

免疫が低下すると喜ぶのは「がん細胞」

そこから急増殖を始めるそうです。

 

輸血ががんを4・6倍増大することも実証されているそうです。

 

また輸血用の血液はただ血液をパックしたものではありません。

 

あらかじめ献血で集めた血液のC型肝炎・エイズウィルスを殺傷するために

放射線を大量照射しております。

 

これでかなり血球も破壊されていると言われております。

 

また血液の凝固を防ぐために化学薬品も投入されており、

 

本来の血液ではない状態で体内に入れられているのです。

 

この事実を99%の医師も知らないそうです。。。。

 

 

体は実際1リットル出血したから1リットル輸血しなければならないという浅いものではないようです。

 

 

白血球の一部の顆粒球が出血して失われても、1時間後には体内で2~3倍に増殖するそうです。

 

本来は輸血をしなくても、生理食塩水を点滴すれば済むお話だそうですが、

 

 

血液ビジネスは儲かるので、安価な生理食塩水で済んでしまったら困るところがあるようです。

 

輸血をせず生理食塩水で手術をした症例も海外では沢山あるようです。