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津田沼駅の整体|インフルエンザワクチンは効かない!?|月辰会活法整体院

2020/01/02

新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

 

千葉県津田沼 月辰会活法整体院の栴檀芳之妙乗です。

この時期テレビでは「インフルエンザ」のワードが飛び交います。

 

インフルエンザワクチンを接種したほうがいいのか?しなくていいのか?しないほうがいいのか?

 

ちなみに私は小学校は強制接種でした。

 

しかし大人になってからは一度もワクチン接種したことがありません。

 

世間はワクチン接種していないと特に会社単位だと接種が義務付けられます。

 

しかし日本は民主国家なので実際は打つも打たぬも自由のはずなのですが。。。

 

私自身は感覚的に必要性を体で感じておりませんでした。

 

インフルエンザウィルスは伝染病ではなく沢山ある「風邪ウィルス」のなかの一つなので。。。

 

ドクターの中でもワクチンを疑問視する先生がいらっしゃいます。

 

内科医の内海聡先生です。(YouTubeで講演内容がみられます)

内海先生のお話によると、

 

ワクチンの中身は

1 ウィルス

2 水銀・・水俣病の原因同様に神経毒

3 アルミニウム・・骨や脳の変性をおこす可能性のある毒

4 サルや犬の腎臓、蛾の細胞

5 ホルムアルデヒド ・・発がん性として知られております。

6 ポリそべール80・・メスのネズミで不妊症 オスのネズミで睾丸委縮が判明

 

が入っているそうです(◎_◎;)

これを知った時点で更に打つ理由が私は見つかりません。

 

また、あるあるでワクチンを打った後にインフルエンザに罹り、

病院に告げたら

「接種したから軽く済んだのです」

と言われた。というお話をよく聞きます。

 

しかしこれに関しては完全に患者さんがドクターに丸め込まれています。

 

それが断言できる状況は、その人が分身の術でも使って、

 

打った自分と打たない自分を比較したときにしかそれは言えないのです。

 

他人は全く比較対象になりえないのですから。。。

 

もしかしたら分身の術を使えたとして、

ワクチンを打った自分だけがインフルエンザに罹っている可能性すらあるわけです!

 

冒頭に私は小学生の時に、学校で強制接種されたと書きました。

しかし現在はそうではありません。

 

それは1962年に始まった集団接種が、1979年に前橋市の児童がワクチン接種後にけいれんを起こしたので、学校の集団接種が中止になったのです。

 

その後前橋市と近隣都市でワクチンの非接種者と接種者を6年間で比較したところ、

発症率に差が無かったことがわかりました。

 

 

また国立公衆衛生院 疫学部感染症室長の感染症研究者の第一人者の母里啓子博士は、

「インフルエンザワクチンは全く効きません。それがウィルス学者の常識です」

と発言されております。(母里啓子博士でYouTubeで探すと画像が見られます)

 

 

前橋市の影響で80年代後半からワクチンの製造は激減し1994年に小中学校での接種が打ち切られました。

 

ところがその後高齢者をターゲットに切り替え、2009年には新型インフルエンザが来たと、

 

国でマスコミで大騒ぎし過剰な危機意識を植え付けられ「ワクチンは効かない」ということが多くの方の頭から消えていったわけです。

 

内海先生によると、インフルエンザワクチンが効かない科学的根拠は、

 

インフルエンザウィルスは非常に速いスピードで変異を繰り返すので、

 

ワクチンのウィルスと型がぴったり合うように作るのは、宝くじを当てるより難しいそうです。

 

更に内海先生は、それでもインフルエンザワクチンが宣伝される理由は、

 

「医療機関のドル箱商品」

 

だからだと仰っております。

 

ワクチンの原価は350円といわれ、

1回接種が3000円かかります。

これを毎年約2500万人が受けているわけです。

 

つまり内海先生曰く、国民の不安をあおり意味のないワクチンを接種し

 

医療機関と製薬会社の自分たちの利益の為だけに行われている、

毎年のキャンペーンということです。

 

テレビ・新聞が言っているから正しいというのはもはやイコールではありません。

 

簡単に情報を開示できるネットがある今、

 

自分で情報収集することも大事ですね。

 

月辰会活法整体院 栴檀芳之妙乗